ポンプ・エアコン設備の提案型商社

電気工事業、管工事業 愛知県知事許可(般28)第106072

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ギアポンプ工事

事例4 設計+製作メンテナンス

4a0960723bdb1e0a3c05dede890afc62 某工場で、各種潤滑油の供給と、回収作業を行うユニットを設計、製作しました。屋外タンクからの供給ポンプとその配管計画と合わせて、受注させてただきました。オイル供給ユニット機械メーカーで、製品へのオイル供給と回収を行うユニット。ユニット内部。ポンプは、オイル回収用です。 




事例3 修理

02安全弁 能力低下したギヤポンプのオーバーホールです。機器へのオイルの循環装置に組み込まれて、24時間連続で運転しています。経年劣化が激しくて、大抵は修理の方が高くなってしまいますが、この時は修理可能でした。オイル循環ポンプオーバーホール全分解したところ・・・内蔵安全弁に異物が! 




事例2 修理

04完成 給油基地でタンクローリーに灯油を供給するポンプ。ギヤと側板が焼付いて回転不能になったギヤポンプの現地修理です。修理に丸一日。翌朝試運転して、完了でした。このようなポンプの事故は、緊急対応が求められます。部品があれば、2,3日以内で対応できます。ギヤポンプ分解修理左側が修理ポンプです。ギヤ側板に何箇所かバリが。研磨修正してバリを除去します。側板も、研磨修正します。試運転結果も良好でした。 




事例1 交換工事

TB04INV盤 設備の改造で、ポンプの吸込距離が長くなった(約50m)。冬季にオイルの粘度が上昇すると、キャビテーションにより騒音が発生。その対策が求められました。ポンプも古かったので、その更新に合わせて、インバータ制御盤も新設し、冬季は回転数を落とすことでキャビテーションを防止。結果、騒音が解消されました。この工事は、消防への申請から一貫してさせて頂きました。オイルポンプ交換TB01 既設ポンプです。基礎は利用し、チャンネルを設けて新規ポンプを設置します。ポンプ内蔵安全弁の締切圧力の1.5倍で耐圧テストを行います。イ… 




ギアポンプ選定の流れ

step 1 現場調査・設置場所の確認:機器選定の条件を調べます。・配管ルート確認:室外機の据付場所、配管距離、高低差を調べます。必要な部品や材料、クレーンの要否などを確認します。・電源工事の確認:専用回路の要否、電源容量の確認をします。 step 2 プランニング・お見積り step 1 使用液の条件を教えて下さい。送液の条件(液名、温度、粘度、比重他液の特徴など) step 2 ポンプの仕様が決まっている場合。吐出量、圧力など仕様を教えて下さい。NPSH 揮発性の高い液、高粘度液の汲み上げラインなど、配管計画もお任せ下さい… 







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